新潟市のランドマーク、朱鷺メッセ

新潟市のランドマーク、朱鷺メッセ

朱鷺メッセってどんなところ?

朱鷺メッセは、コンベンションセンターとホテル・業務施設・展示ホールなどが併設する超高層建造物から成る複合一体型コンベンション施設です。

2003年、新潟市の中心部、信濃川の河口に開業しました。
1万人収容可能の本格的な展示場、大小異なる13室の会議室、ホテルなどが一体化した施設は新潟市のランドマークとなっています。
会議・パーティー・宿泊などといったコンベンションの流れを一つの施設で行うことができます。
この新潟コンベンションセンターとホテル、オフィスビル等を合わせた総称が「朱鷺メッセ」です。

展示ホール

建物の右側の大半がこの展示ホールに当たります。
平均天井高22mの柱のない広々とした空間が広がり、
1万人の収容が可能で、展示会から大規模な式典・集会、各種興行イベントなど幅広く利用ができ、毎日展示会やイベントが行なわれています。

会議室(中・小会議室)

自由に使える室内空間の会議室。
会議はもちろん、企業の研修、講演会など用途はさまざまです。

メインホール(スノーホール)

雪国である新潟を表したかのような真っ白な壁に包まれたメインホールです。
特に遮音性に優れており、パーティションによる完全2分割使用もできるようになっています。

大型パントリーも完備している1,000人収容のマルチホールです。

国際会議室(マリンホール)

室内には、日本海のような青く澄んでいるマリンブルーのカーペットが広がります。
壁や天井など音響効果にも特化している構造で、
本格的な国際会議から企業ミーティング、講演会などに最適な円形状のホールです。
国際会議室前のホワイエからは港が一望できるイチオシポイントも。

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