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現代美術の発信地、金沢21世紀美術館

現代美術の発信地、金沢21世紀美術館

金沢21世紀美術館ってどんなところ?

「金沢21世紀美術館」は、石川県金沢市広坂にある現代美術を収蔵した美術館です。
繁華街の香林坊や片町からも徒歩圏内にある、市の中心部に立地した都心型外観デザインになっています。
美術館の周りには「金沢能楽美術館」、「石川近代文学館」、「石川県立美術館」、「石川県立歴史博物館」などコンセプトの異なる芸術関連施設があり、文化ゾーンを形成しているエリアになっています。

一般的に「21美(にじゅういちび)」と呼ばれており、
地元民からは美術館の全体が丸いことから、「まるびぃ」という愛称がついています。

まちづくりを目指して

金沢21世紀美術館は、「新しい文化の創造」と「新たなまちの賑わいの創出」をコンセプトに開設されました。
「21世紀」という大きな歴史の転換点に際して、新たなまちづくりへの対応を見解しています。
ミュージアムとまちとの共生によって金沢の新たな魅力と活力を発信しているのです。

そして、教育、創造、エンターテインメント、コミュニケーションの場など、新たな「まちの広場」としての役割が期待され、
市民や産業界など様々な組織と連携を図り、全く新しい美術館活動を展開しています。

地下1階には劇場や来館者用駐車場、作品搬入口や収蔵庫など美術館の裏方となるスペースが広がっています。

洗練された美術館のデザイン

美術館の外壁には各所にガラスが数多く使われているため館内の見通しが良く、清潔感のある内装になっています。
中央の有料エリアからも建物外部の公園や道路を見ることが出来るので、とても開放感のある作りでリラックスすることができます。

地域や団体の展覧会も行なっている

館内の無料エリアの1階と地下1階には市民ギャラリーがあり、
市内の芸術団体や学校の展覧会、新聞社主催の展覧会などに貸し出されています。
期間ごとに入れ替わる展覧会は人気で、多くの人が足を運びます。

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